パニックシステム、防音・気密ドア、鉄道車両・船舶用自動ドア
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保守 リニューアル ガイドライン
ハイテク機器の導入が進みその高性能・利便性が歓迎される一方、このような機器は「外来電波(電磁波)の影響を受けやすい」という弱点が明らかになりつつあります。そこでこれらの機器を外来電波(電磁波)の影響から守るために、部屋自体をシールドルーム化する建物が増えています。このような部屋の出入口にドリームの電波シールドドアをお使いいただくことによって高いシールド効果が得られます。

■医療機関に
特に電波環境の影響を受けやすく精密な医療機器はシールドルームに収納する必要性が増しています。その出入口に電波シールドドアをお使いいただくことによって、さらに機器の動作環境が向上します。

■放送局スタジオに
失敗が許されない生放送のスタジオなどを、隣接スタジオのワイヤレスマイクなどの外来電波から守るためにはシールドルーム化が必須条件。ドリームの電波シールドドアはシールド効果に加えて防音効果も得られるため、このような条件に特にお勧めできます。
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